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2014年10月22日

家族や友人にも重宝される記念品の在り方とは?

手にとった方が笑顔になる記念品を

アルバム

今回は結婚の記念品についてお話しします。

近年、自分たちらしいアットホームなウェディングが人気だった「自分軸」思考から、周囲への感謝の気持ちを大切にする「他人軸」に時代が変化し、新郎新婦からゲストに対する「おもてなし」を前提にしたウェディングが定着してきました。

そんな中、リクルートブライダル総研が発表した「ゼクシィ結婚トレンド調査2013」によると、入籍はするものの、結婚式を挙げないというカップルが年々増加傾向にあり、その理由として、経済的事情、授かり婚、セレモニー的行為が嫌だなどが挙げられるそうです。

しかし「結婚の記念に、何か思い出の品を作りたい」という思いだけは、結婚するほとんどの方に共通して言えるよう。

例えば「結婚の記念品」と聞いて一般的なのは、撮影スタジオでウェディングドレスや白無垢、色内掛などの衣装を着ての記念撮影です。
また、結婚式を行なう方の多くは、披露宴当日に撮った写真などでアルバムを作ります。

結婚の記念に、ホテルや式場で立派なアルバムを作るのも、自分たちが撮りためた思い出の写真などのエピソードを載せて、オリジナルのブックレットを作るのもいいと思います。
時間とお金をかけてせっかく作る記念品なので、自分たちの身の回りにいる周囲の方々に感謝の気持ちも添えられるような記念品を作れたらいいですね。

ちなみに、私たちのサービス「ウェディングブックレット」では、おふたりの幸せが、ご家族やご友人に伝わり、そして手にとった方々すべてが笑顔になるような記念品作りをスタッフ全員でお手伝いいたします!
ぜひ記念品のご参考になさってください。


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